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キャットフードの口コミ・評判

おすすめキャットフードの紹介:シーバデュオ

飼い猫の餌を手作りしたことがありますか?手作りキャットフードの本を読んでみたことがあるのですが、 結局は実践できませんでした。

手間と栄養価と、続けられるかということを考えると、やはり市販のキャットフードに軍配が上がります。

販売されているドッグフードの種類に比べると、 以前はキャットフードの種類は少かったように思います。

確かに一昔前まで、目にするキャットフードの種類はほんの数種類でした。

しかし、ここ数年でキャットフードの種類はかなり増えてきています。

新しく売られるようになったもので目立つのは、ダイエットを目的としたキャットフード、 病気の猫の食事制限のためのキャットフードです。

また、動物病院で薦められるような、栄養バランスが整ったキャットフードもありです。

どれも金額が高めなのが特徴です。

庶民的な値段のキャットフードの中では、私はシーバがお薦めです。

大袋に入ったお徳用に比べると少しだけ値段が高いのですが、 使い勝手と中身の良さを考えるとやはりシーバです。

シーバ(Sheba)は基本箱入りで、一回分づつ小分けされたスティックになっているので、 一回毎の量が多くなったり少なかったりすることがなく安心です。

持ち運びも便利です。

1粒で2度美味しいことがウリで、 外側はカリカリ、中はクリーム状になっています。

「鶏ささみ味と海のセレクション」など、様々な味を選べるタイプと、 「天然緑茶のオーラルケア」「緑黄色野菜のヘアボールクリア」など、 目的に応じて選べるタイプがあります。

他に、子猫用、11才以上用もあります。

「シーバデュオ」のパッケージの猫の写真が可愛いことも、気に入っている理由です。

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みんな大好き、キャットフード・シーバ

我が家で長年愛用しているキャットフードは「シーバ」です。

シーバは常に食べるご飯ではなく、しつけを兼ねたご褒美として与えています。

適度な量、小分けされて新鮮な事(香りが良い)、持ちやすい大きさなど 良い面が沢山あります。

お留守番を長くさせた時、誰かの誕生日、良いことをした後など、 茶碗にそのまま分けるのではなく、直接手で食べさせています。

コミュニケーションを図る事にも役立っています。

現在5匹の猫を飼っていますが、年齢も様々で病気をしてしまう事もあります。

そんな食欲が無くなってしまった時にもシーバに救われました。

何も口に出来なかった子が自分の力で食べてくれたのです。

もしシーバという商品が無かったら、大切な猫を失っていたかもしれません。

もう、欠かせない大切な商品になったキッカケです。

年々老いゆく猫達ですが、それに沿うようにシニアシリーズを販売してくれました。

まだ試していませんが、今後メインで使用していく可能性はあります。

ドライフードだけではなく、スープタイプが出た事は大きな期待があります。

もし前のように食欲が落ちても、スープなら飲ませる事も可能です。

よく考えて作られているんだと思います。

他社製品で近いものもありますが、実際に食べる子達にとって、 一番反応が良く、よく食べてくれるので、ずっと愛用していくつもりです。

ペットの物は私達人間が選んで購入します。

しかし、ペットが嫌がれば購入する事はなくなります。

我が家の猫達がユーザーである以上は、私は彼らの希望のままにシーバを購入し続けます。

それが愛情でもあるし、大切な商品を残す方法でもあると思っています。

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シーバは贅沢なキャットフード

わが家の猫は『シーバ』が大好物ですが、キャットフードの一種というよりは、 特別なおやつと思っているようです。

多くの猫が『シーバ』の食いつきだけはどうも違うらしく、 その秘密は、他にはないこの製品の特徴にあるみたいですね。

たとえばドライフードでは、カリカリの中にクリームの層が入っていて、 風味の良さに加えて食べごたえがありそうです。

ウェットフードでは、普通の缶詰もありますが、レトルトタイプの物が特にすごいですね。

いわゆるフレーク状ではなく、具材の形はそのままに残したスープタイプの物があり、 キャットフードとしては斬新だと思います。

わが家の猫はこのスープタイプのレトルトが特に好きで、一度に二袋くらい食べてしまいますし、 その辺に置いておくといつの間にか袋を食い破っていることもあります。

普段の食事というよりも、あくまでおやつ代わりとして与えていますが、 さすがに味を重視したキャットフードだけあって、本当に猫がよくねだってきます。

それから『シーバ』というと、何といってもあのCMが印象的ですよね。

フードの好みにうるさそうな灰色の優雅な猫ちゃんがキャットフードに引き寄せられていく様は可愛らしく、 またいかにも美味しそうに食べてくれるので微笑ましいですよね。

うちの愛猫はもっと容赦なくスープタイプのお皿に挑んでいきますが、 やはりすぐにペロリと平らげてしまうので、『シーバ』の実力恐るべしと思っています。

キャットフードはこれ、というこだわりを持っている飼い主さんも、 たまには『シーバ』で愛猫に贅沢な気分を味わってもらうのもいいんじゃないでしょうか。

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ドライタイプの「シーバ」は最強のキャットフードです!

私はオス猫を2匹飼っています。

甘やかして育てているせいなのか、猫達は2匹とも非常に舌が肥えてしまって、 同じキャットフードが続くと突然見向きもしなくなることがあります。

猫的ハンガーストライキです。

そんな時、ご機嫌取りにもってこいなのが「シーバ」。

我が家ではドライタイプをおやつにあげています。

シーバが最強のキャットフードだと思えてならない理由はそこにあります。

シーバだけは全然飽きずに「もっともっと!」と、すごい食いつきようなのです。

猫を飼っている人なら誰もが知っていることですが、 キャットフードはそれに含まれている栄養素も重要です。

総合栄養食であるシーバは、おいしさだけでなく、 猫にとって必要な栄養素も摂取できる優秀なキャットフードですから、猫にも飼い主にも安心。

ドライタイプのシーバは、外側はカリカリで、中身はクリーミーなフレイバーが入っています。

分かりやすくいうと、人間のお菓子の「コアラのマーチ」のような感じです。

私の猫達が好んで食べるシーバは「シーバデュオ」という名前で、 一箱で4種の味が楽しめるようになっています。

あまりにおいしそうに食べるので、私も食べてみたくなるほどです。

友人の飼い猫が体調を悪くして食べなくなってしまった時、 私はシーバをお土産に伺ったのですが、弱っていたにもかかわらず、 ものすごい勢いで食べ始め、このことがきっかけで調子を取り戻したという経験もあります。

友人にはものすごく感謝されましたし、この一件以来友人も「シーバって最強のキャットフードだね!」と、 シーバを常備するようになりました。

どうしたらこれほど猫が飛びつくようなキャットフードを開発できたのか、不思議になります。

ともあれ、私は(私の愛猫たちも)シーバ様様なのです。

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猫やみつき!キャットフードの「シーバ」

猫を飼ったことのある方なら共感していただけると思うのですが、 猫は非常に食に関してうるさい動物です。

そし同じ「食にうるさい」というのにも、二つのタイプがあります。

一つは「同じキャットフードじゃないと食べたくないにゃ!」というタイプ。

このタイプの猫は、目新しい食べ物を警戒し、毎日同じキャットフードを食べ続けたいのです。

そしてもう一つは「いろいろと美味しいものが食べたいにゃ!」というタイプ。

このタイプの猫はとってもグルメです。

ある種類のキャットフードを美味しそうに食べていたと思いきや、 その翌日には見向きもしなかったりします。

後者のタイプだった場合、キャットフードを選ぶ飼い主は毎度毎度新しいキャットフードを買うことになり、 たいへん苦労します。

というのも実は我家の猫がこのタイプで、困らせられているのです。

しかし、栄養のことなどを考えると、食べてほしいメーカーのキャットフードがあり、 都度違うキャットフードをあげるということを本当はしたくないんですよね。

そこで行き着いたのが、「食べて欲しいキャットフードの上に、 少しだけ違うキャットフードをトッピングする」という方法。

このトッピングの役割として最適なのが「シーバ」というキャットフードです。

シーバは、総合栄養食のキャットフードで、猫にとってたいへんに美味しいらしく、 これをトッピングすると、つられてトッピングでないキャットフードも食べてしまうくらい。

飼い主目線だと、シーバの包装には高級感があることも気に入っています。

一見おやつっぽいのですが、ちゃんとした総合栄養食なので、 カロリー計算さえしっかりしてあげれば太ったりもしません。

それにシーバはたくさんの味のラインナップがあります。

そのため、それらをローテーションしてあげるようにすれば、飽き性の猫でも大丈夫なのです。

ただシーバの味はやみつきになるようなので、おねだりとあげすぎには要注意です。

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